こんにちは。
余裕は自ら作るもの。という話し。
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日曜日の朝
夫(55歳)が6時前に起きて
ガサゴソ
洗面所とベランダを何度も往復して
ガサガサ
洗濯しています。
ううーーー
うるさいな。
って思うけど
ほんの2~3年前まで
洗濯機の使い方も知らなかったわけだから
彼なりに
なにか考えがあるのかもしれません。。。
(聞いてないので知りませんが)
全部洗濯してくれて助かりました。ありがとう。
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誰かと一緒に生活することは、
たとえ家族であっても、夫婦であっても
片目をつぶって
たまに見ないふりをして
ある一定の距離を保つように、目には見えないセンサーで測っているようなもの。
わたし個人の感想ですが、二人暮らしになり
子どもという緩衝材がなくなって
近づき過ぎず、離れ過ぎずの距離を保つようになってきたわが家。
距離が近い = 仲がいい、わけではないのかもしれないし
人間って変わるから、夫婦でも家族でも
何度も距離を測り直さないといけないですね。
ちょうどいい距離を保ち
感謝して
よい関係でありたいと思います。

夫が見ていたテレビ番組で
「庭木を育てるのも、その他のことも、余裕がないとダメなんです。」と言っていました。
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なんでも余裕が大事。
庭木を育てるのも
夫婦でいるのも
無理なく続けるには
お互いの気持ちも
距離も
余裕がないとダメなんだなーと思いました。
そして
そんな余裕は自分で作るもの。

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こんにちは!2024年はあと2ヶ月で終わりです。・・・驚きです。毎年あっという間。一日一日はわりと必死なのに。大変だと思っていても過ぎ去ればすべては過去のこと。そう思うと「体調も悪いし、教育費もかかるし、仕事やめられないし・・」なんてマイナ...

気持ちも振る舞いも
余裕のあるひとになりたい、と思うのでした。
本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
ではまた。



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