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余裕がないとダメなんです

夫婦

こんにちは。

余裕は自ら作るもの。という話し。

日曜日の朝

夫(55歳)が6時前に起きて

ガサゴソ

洗面所とベランダを何度も往復して

ガサガサ

洗濯しています。

ううーーー

うるさいな。

って思うけど

ほんの2~3年前まで

洗濯機の使い方も知らなかったわけだから

彼なりに

なにか考えがあるのかもしれません。。。

(聞いてないので知りませんが)

全部洗濯してくれて助かりました。ありがとう。

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誰かと一緒に生活することは、

たとえ家族であっても、夫婦であっても

片目をつぶって

たまに見ないふりをして

ある一定の距離を保つように、目には見えないセンサーで測っているようなもの。

わたし個人の感想ですが、二人暮らしになり

子どもという緩衝材がなくなって

近づき過ぎず、離れ過ぎずの距離を保つようになってきたわが家。

距離が近い = 仲がいい、わけではないのかもしれないし

人間って変わるから、夫婦でも家族でも

何度も距離を測り直さないといけないですね。

ちょうどいい距離を保ち

感謝して

よい関係でありたいと思います。

昨夜の夕飯は、なすの豚バラ巻き

夫が見ていたテレビ番組で

「庭木を育てるのも、その他のことも、余裕がないとダメなんです。」と言っていました。

なんでも余裕が大事。

庭木を育てるのも

夫婦でいるのも

無理なく続けるには

お互いの気持ちも

距離も

余裕がないとダメなんだなーと思いました。

そして

そんな余裕は自分で作るもの。

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土曜日のランチ

気持ちも振る舞いも

余裕のあるひとになりたい、と思うのでした。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

ではまた。

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