10年先のお金のこと

お金について

こんにちは!

先日受けたお金の相談でのはなし。

お金の相談
こんにちは! 先日、 とある会社のお金の相談を受けてきました。 もちろん1人で。 内容は 「いまある財産をどうやって増やしていくか?」の相談。 投資の方向性と投資商品の話。 資産を増やしたいのか? 配当金が欲しいのか? 個別株か、ETFか・...

言われて

気になっていること。

・・・・

それは

わたしの個人年金保険。

面談してくれた方が

「この個人年金保険は予定利率が1.50%ですし

受け取り開始が2036年で

このまま置いておくのは

もったいないですね。」

といわれたこと。

2005年(平成17年)34歳のときに加入した保険です。

2036年に一時金として受け取るか

毎月年金として受け取るかを選択します。

受け取りまであと

12年。

お金があれば保険はいらない
こんにちは! サラリーマン夫は54歳。 最後の稼ぎ時の54歳。 教育費のために がんばって働いてもらっています。 12月のボーナスも出たので 来週の12月のお給料で年収確定です。 パパ、お疲れ様です。 ありがとう。 夫の年収を計算するのは ...

もしもの時のための

まさに

保険なんですけど・・・

確かに

このまま65歳までの12年間置いておいても

ほとんど増えません。

障子の掃除

10年先に年金として使うか

10年使う予定がないお金なら

お金を増やすことを目的として投資をするか。

・・・

家計を見直して教育費を捻出しよう!と動いたときに

スマホを格安スマホにしたり

電力会社を変更したりと

日々の生活に関わる見直しは

わりとすぐに動けたんですけど

「保険」となると

なぜか急に腰が重くなっちゃって

なかなか前へ進めません。

保険って言葉に弱いのかも。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

ではまた。

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