こんにちは。
人生って
本当に自分が思い描いた通りになるんだなと思った話。
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出会いは25年前の
子どもが保育園時代の友だちなのですが
出会った頃は
お姑さんと同居してお世話をしてました。
お姑さんが亡くなったあとは、
自分の親の介護をしていました。
当時は
『わたしって、ずっと誰かのお世話をする人生なんだな、って思ってる。』と言っていた。
それが嫌だとか
大変だとかは一切言わないんだけどね。
すごいな、えらいなーって思ってた。
そのあと
しばらく会わない間に
今度は親族のお世話をしてた。
そしてまた
『わたしって、ずっと誰かのお世話をする人生なんだな、って思ってる。』
『次はダンナかな?』と言って笑っていた。
人生はその人が思っていた通りに続く。
人生は思い通りになる。
もしかしたら
人生は思い通りにしかならないのかもしれない。と思った出来事でした。
友人がそれを願っていて幸せならいいな。と
余計なことながら思いました。

自分のステージはどこか
こんにちは。わたしはいま、どのステージにいるのか?いやどのステージにいたいのか。の話。・・わたしは倹約家なのでお金を使うことに慎重です。家計簿アプリをつけてお金がどこにどう動くかを確認しているしお金が好きだからもっとたくさん増やしたいと思っ…

お弁当用の袋を買いました。

さて。
お弁当を持ってパートへ行ってきます。
本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
ではまた。



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